市内散歩 高圓寺の藤の花1

亀戸天神ともう一カ所、藤の花といえばこのお寺の藤を見ないと・・・ 高圓寺に行ってきました。(25日撮影) 高圓寺の藤の花は「長寿藤」と呼ばれ花穂が約1mくらい伸びるものもあるそうです。 そしてこの藤棚の下に通路があり、藤棚の中から見られるのでとてもうれしい。 藤棚の下にくみ上げ式の井戸がありました。 亀戸天神の藤の花はもう終盤だったのか、たくさんの花筏になっていましたが、ここも終盤かな? 高圓寺の藤の花も花穂は伸びているものも多かったですが、花穂自体に花があまりついていなかったりして何となくさみしい印象でした。 そのせいだったのか土曜の午後でしたが訪れる人も少なくて、何人か来てはすぐに帰ってしまいました ツツジも満開

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東京散歩 亀戸天神藤の花

日比谷公園で藤の花が咲いているのを見て亀戸天神の藤ももう咲いているでしょう、と22日に行ってきました。 亀戸天神には人がいっぱい! 平日なのになぜこんなに人がいるのだろうってびっくり。 人が写らないよう撮りましたが、難しいものもありますね。 亀戸天神の藤棚は高いし、池にかかるように作られている場所が多いので藤の花に近づける場所が少なくて。 上を見上げるように撮っています。 池の隅に花筏のように藤の花が集まっていました。 もう散り始めたのかな 亀戸天神といえばスカイツリーとのコラボも

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東京散歩 日比谷公園のネモフィラ

今回の日比谷公園の目的はネモフィラ。 ちょっと前ならチューリップと一緒に写せましたが、チューリップは終わっていて花は取られていました。 一面ネモフィラで水色のじゅうたんが広がっているようでした。 大きな木の周りにもネモフィラがいっぱい かわいいネモフィラたくさん撮影してしまいました。

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東京散歩 日比谷公園の春の花

皇居外苑から日比谷公園へ。 お濠にビルが映ります 日比谷公園の中にベルのモニュメント ペアの葉っぱ なんだかかわいい テニスコート横の通り道、チューリップは終わっていましたが、ちょっと残っていました。 これは何のお花でしょうか? ツツジも咲き始めましたね。 藤の花も伸びてきました。 藤の花というと亀戸天神。見に行かなくては^^

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東京散歩 皇居外苑の八重桜

15日、八重桜、まだ咲いているかしらん、と思って皇居外苑に。 外苑には八重桜の木がたくさんあってちょっと見ごろは過ぎましたが、かわいいピンクの八重桜が見られました。 大きなハナミズキの木もあって白いハナミズキ、ピンクのハナミズキ素敵でした。

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ご近所散歩 真間川沿いの桜再び2

真間川沿いの桜並木もそろそろ終わりの場所に。 今年も土管からの桜の木。ど根性桜も咲いていました。 京成線が横切るので桜と絡めて写すのも毎年恒例^^ 桜の中を電車が走るように見せたいと思い撮りました。 踏切も 月曜日の朝、突然NTTのモデムが故障し、Wi-Fiがつながらない状態になってしまいました。 今日、やっとモデムが到着し、Wi-Fiがやっとつながりました。 ブログは時間指定で公開されるようになっていたので毎日アップしていましたが、皆さんのところに訪問もコメント返しも出来ずにいました。 申し訳ありません。またぼちぼちやっていきますので、よろしくお願いします。

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ご近所散歩 真間川沿いの桜再び1

桜の季節はとっくに過ぎましたが、まだ桜散歩は続きます。 再び真間川沿いを歩きました。(4月7日撮影) 前回よりも桜の花が散り始め、中盤から終盤といったところでしょうか。 通路にも花びらがたくさん落ちていました。 ピンクのかわいい桜は見ごろでした。 2つの川が一緒になる場所に花びらがたくさん集まっていました。 アオサギさんが仙人のようないでたち 花筏の中を泳ぐカルガモさん 2つの川が合流し川幅が太くなると水鳥さんの種類も増えてきます。

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ご近所散歩 江戸川の桜

京都で沢山桜を見てきましたが、帰宅した翌日、5日にご近所の桜散歩 江戸川沿いの桜を見てきました。 江戸川沿いといっても遊歩道の土手の下、民家に近い通路に桜並木があります。 この桜並木は例年ほかに比べると花の開花が遅いのでちょうど見ごろでした。 ソメイヨシノで今年は残念ながらメジロの姿を見られませんでした。 江戸川沿いなら河津桜の時たくさん見られたので、見られるかも・・・って期待していたのですが。 ヒヨさんをようやく見つけましたが、逆光気味。 メジロもいたみたいでしたが、桜に隠れて残念ながら撮れませんでした。がっかり・・・

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京都旅行記 渉成園

最後の観光。 渉成園に行きました。 渉成園は東本願寺の飛地境内地の庭園です。 庭園には四季折々の花が咲きほこり、 変化に富んだ景観は「十三景」と称されています。 1936(昭和11)年には、文人趣味にあふれる仏寺庭園として、 国の名勝に指定されています。 大玄関 1880(明治13)年、明治天皇が京都に来られ、渉成園で休息された際、東本願寺の境内に残る宮御殿とともに大宮御所から移築され、のちに移されてきた玄関です 庭園をしばし歩きました。 卯月池(十三景) 渉成園の中心となる広い池。東山から上る月影を水面に映して美しいことからこの名が付けられました。池の広さは約1700坪、園全体の約六分の一を占めています。 ちょうど今現在行われている「おもてなしの舟旅」で舟が一艘出ていました。 風情あるなと見ていましたが、要予約で呈茶付きと粥膳付の2種類のツアーになるそうです。どちらもいいお値段でした^^; 私たちは池にかかる橋を渡ってしばし散策。 侵雪橋(しんせつきょう)(十三景) 木造の反橋(そりばし)で頼山陽は「渉成園記」の中で雪の積もった橋のありさまを玉龍に例えて表現しています。 回棹廊(かいとうろう)(十三景) 北大島と丹楓渓を結ぶ木橋。 閬風亭(ろうふうてい) 一番広い大広間。軒を深くさし出し、規模の大きな建物ながら、穏やかな姿を見せています。 傍花閣(ぼうかか…

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京都旅行記 仁和寺の桜2

御室桜はまだ咲き始めでしたが、広い境内いろいろなお花が見られました。 ピンクが華やかなミヤマツツジが咲いていました。 ツツジと桜のコラボです 有明 ピンクがかった桜 バスに乗り込み京都駅へ向かいました。 本当なら仁和寺近くの枝垂れ桜で有名なお寺によるつもりだったのですが、バスに乗っている間に雨が強くなったので断念。 残念でした。

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京都旅行記 仁和寺の桜1

北野天満宮から次は仁和寺へ。 雨が時々降って傘を差したり、閉じたり。 去年ここで初めて知った御室桜。 御室桜は花の開花がソメイヨシノなどよりも遅く4月半ばくらいが見ごろ。 今年もまだ無理かな?と思いましたが、去年より御室桜も開花が少し早かったようです。 まだ蕾のものが多いですが、咲いていた御室桜もあってちょっとうれしい 御室桜の回廊になっているところに小高い花見台が作られていてそこから五重塔と御室桜が見られました。 御室桜が満開だったらきれいな風景が見られるだろうな。 蕾に小さな雫が付いていました。

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京都旅行記 4月4日 北野天満宮

4日最終日です。 2泊3日はあっという間。 4日はお天気は今一つ。予報も朝から雨が降るとなっていました。 上賀茂神社へ行こうと、まず地下鉄で北大路バスターミナルまで行き、そこから上賀茂神社へバスで。 と、行ったのはよかったのですが、バス乗り場には学生さんたちで大行列。 げげ!この大行列ではバスに乗り切れないかも・・・ バス路線図で確かめてみたら大学は上賀茂神社に近いので上賀茂神社までバスもすかなそう・・・と思い急遽行く場所変更。 北野天満宮にしました。 北野天満宮へ行くバスの乗り口も金閣寺方面に向かうバス乗り場も兼ねていたのでやはり行列。 外人さんたちが並んでいました。その人たちを見送り、30分ほど待ってようやくバスに乗り込みました。 天満宮というと桜より梅ですが、北野天満宮には姉たちとは来たことなかったので、お参り。 大きな鳥居をくぐり長い参道を歩きます。 北野天満宮は、菅原道真公(菅公)を御祭神としておまつりする全国約1万2000社の天満宮・天神社の総本社です。古来「北野の天神さま」と親しまれ、入試合格・学業成就・文化芸能・災難厄除祈願のお社として幅広く信仰されています。 楼門の上部に掛けられた額には、「文道大祖 風月本主」の文言が刻まれています。平安時代中期の学者・慶滋よししげの 保胤やすたね、大江匡衡おおえのまさひらが菅公を讃えた言葉です。年末に奉掲する干支大絵馬も、京の師走の風物詩として知られています。 …

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京都旅行記 哲学の道の桜~丸山公園

哲学の道へ。 銀閣寺と南禅寺(正確には、若王子神社)の間を結ぶ、約2kmに渡る散歩道。20世紀初期の哲学者である京都大学教授 西田幾太郎(きたろう)が、毎朝この道を歩いて思想に耽っていたことにちなんで名付けられた。脇を流れる運河は、日本最大の湖である琵琶湖から引かれた疏水である。付近を流れる白川は標高に従って北から南へ向かって流れる一方で、人工的に作られた疏水は南から北へ流れている。桜の名所としても有名であり、道沿いには日本画家 橋本関雪によって寄贈された関雪桜が並んでいる。 (以上 京都NAVIより) 銀閣寺まではいかずに途中で道から外れてバス通りに。 バスで四条河原町まで行きましたが、バスの中も大混雑。何とか中に入ると席に座っていた外人の男性が席を譲ってくれました^^ うれしいけど、年寄りに見えたのかな?まあ、レディファーストということにしておきましょう^^ 外人さんたち銀閣寺へ行くようだったので途中で降りて行ったので感謝です。 でもこのバスがとても時間がかかりました。途中で降りて地下鉄に乗り換えたほうがよかったかな?と思うくらい。 まあ座っていたからよかったですが。 四条河原町に到着し、しばしコーヒータイム。 ちょっと休んで八坂神社・丸山公園に行きました。 もうすっかり夕暮れ。 八坂神社に到着するとみんな鳥居を背にして空の写真を撮っている。なぜ?と思ったら飛行機雲が2本 八坂神社の境内はいろんな屋台が出…

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京都旅行記 インクラインの桜

醍醐の桜で思ったよりも長く滞在してしまったので1カ所予定をしていたところはあきらめて、インクラインの桜を見に行きました。 地下鉄に乗って蹴上駅まで。 蹴上インクラインに 疏水上流の蹴上船溜と下流の南禅寺船溜を結んだ全長約582mの傾斜鉄道で、建設当時世界最長でした。約36mの高低差を克服するために舟を台車に乗せ、ケーブルカーと同じ原理で運びました。インクラインによって、舟は貨物の積み下ろしをせずに、高低差を乗り切ることができました。現在は、レールが形態保存されています。インクラインの中は自由に歩くことができ、観光名所としても親しまれています。春には、インクライン両側の桜が咲き誇り、華麗な様相を見ることができます。 (以上 日本遺産 琵琶湖疏水より) 立派な枝垂れ桜が咲いていました。 線路の上は人がいっぱい。 ちょっと歩いてみましたがものすごい人で、途中であきらめました。もし次回のこの場所に行くことがあるとしたら午前中のほうがいいなって思いました。 ねじりまんぽのところで降りて南禅寺方面へ。 三門前にも桜が見られました。

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