ぐんまへGO!22日

22日は朝からいいお天気。 チェックアウト後、ホテルの庭を少し散策して出発。 ゲレンデになっていて冬はスキー客でにぎわうでしょうね。 フレームもありました。 ススキがいっぱい 足元にリンドウも咲いていました。 途中嬬恋牧場の「愛妻の鐘」のある場所に立ち寄りました 浅間山などが見渡せて気持ちいいところですが、立ち寄った時はお店は休業。牧場も現在あるのかはわかりませんでした。 NHKの朝ドラのロケ地にもなったらしいですよ。 道端にコスモスが咲いているところなどで写真を撮りながら、白糸の滝方面に向かいました。

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鼻高展望花の丘 コスモス・ジニア

駐車場付近にもたくさんのコスモス 今回はマクロレンズを持参しないで標準レンズのみでちょっと残念! 赤とんぼが止まっていました。 午前中、ここにいましたが本当に日差しが強い!汗だくになりました。 日陰に入ると風も心地よいのですが、差が激しすぎました。 帰省の際、いつも看板を尻目にしていたのでようやく立ち寄ることができました。

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鼻高展望花の丘 ひまわり畑

ここはとても広大な場所でひまわり畑もありました。 ヒマワリはそろそろ終わりでした。 このひまわり、1本の木からたくさんの花が付いていました。 後ろに妙義山が見えました。 ひまわり畑の横に今は使われていなそうな建物 ひまわりと建物を一緒に写してみました。 ここのところ、忙しくて皆様から頂いたコメントにお返事できず申し訳ございません。 皆様のところに訪問を優先しようと思っていますので、よろしくお願いします。

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群馬へGO! 鼻高展望花の丘 

鼻高展望花の丘にはたくさんの花が咲いていました。 とろろ葵 千日紅もたくさん。 コスモスのゲート前にも千日紅 シャボン玉と一緒に。 ぐんまちゃんの看板がかわいい

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群馬へGO! 鼻高展望花の丘 コスモスまつり

22・23日で万座温泉へ1泊旅行 22日は連休の合間なのでそんなに関越も渋滞していないだろうと期待して。 朝自宅を7時ころに出発。 やはりそんなには渋滞していませんでしたが、立て続けに玉突き事故が2か所で起きていました。 その場所を抜けると車はスムーズに。 9時前に関越を降りました。 まだ時間も早かったので寄り道。 鼻高展望花の丘でコスモスが見ごろとネットで見つけて立ち寄りました。 朝から日差しが強くて暑い! コスモスは咲いているところとまだこれからのところをありました。 鼻高展望花の丘ではコスモスまつりが行われていて会場入り口でシャボン玉が飛んでいました。 シャボン玉機械で作られていて風に乗って飛んでいます 写そうと思いましたがやはり難しい。 ゲートをくぐってコスモスを楽しみました。 キバナコスモス畑に花迷路もありました。 花迷路の中はキバナコスモスいっぱい。 今年は浜離宮恩賜庭園のキバナコスモスを見に行かなかったのでここで見られてラッキーでした。

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旧井上房一郎邸

高崎市美術館に併設されている旧井上房一郎邸も見てきました。 旧井上房一郎邸は、本市の文化振興に大きく貢献した井上房一郎の自邸として建てられました。音楽センター設計者の建築家アントニン・レーモンドの建築スタイルを取り入れたもので、戦前・戦後を通じて交流した井上とレーモンドの友情の証でもあります。 2010(平成22)年2月、高崎市景観重要建造物第1号に指定され、同年4月1日から高崎市が一般公開しております(高崎市美術館の開館日に公開しています)。 (以上 高崎市文化施設サイトより) 井上房一郎氏は高崎市にある井上工業のオーナー。 戦後は群馬交響楽団、群馬県立近代美術館の設立、群馬音楽センターの建設に深くかかわりその生涯をパトロンとして地元の文化活動にささげた。 父親・井上房三郎氏は高崎百衣観音の建立者。 居間 レーモンドスタイルの特徴である暖炉が中央にある。北側襖の上に明かり取り用の障子(トップライト)が取り付けられている 離れにあった仏間 こんな場所があることを知らなかったので、楽しかったです。

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高崎市美術館 光のラビリンス2

SplashDisplay 動く的に玉が当たると、色とりどりの光の粒が吹き上がり「爆発」します。 イロテット テーブルの上の街並みに光があたり、壁にカラフルな街の影が映し出されます。 イマーシブ シャドウバブルス 壁に映った自分の影がボールにふれると、ボールが柔らかく弾みます。 子供たちが大喜びで跳ねて楽しんでいました。 他にも壁にボールをぶつけると花火が映し出されたりしました。 アートは変更になったりするようですが、しばし涼しい館内で光のアートを楽しみました。

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高崎市美術館 光のラビリンス1

高崎駅で見かけたポスターにつられて行ってみました。 光のラビリンス 光のラビリンスは、魔法のような光とアートの展覧会です。色とりどりの光と影が織りなす不思議な世界に没入するひとときは、まるで作品と対話するかのよう。「見て、さわって、参加する」ことのできる、新しい感覚の体験型アートは、子どもから大人まで世代を超えた方々に楽しんでいただけます。 体験型アートで夏休みのせいか、子供連れの家族でにぎわっていました。 大人が参加しても楽しいですが子供さんたちは大はしゃぎで参加していました。 1階から3階のフロアに展示されていましたが、どこから回っても自由。 まずは受け付け入ってすぐのアートに アスタリス ゆったりと回転する天体模型のようなオブジェが室内の壁に光を映し出しています。星のようにも見える無数の光は作品に設置された3つの光源から作られています。 とても幻想的な空間でした。 お魚が泳ぐ空間 猫も大喜びしそうです。 ユビサキニサク かざした手を動かすと、指先から万華鏡のように花が咲いていきます。 手から花が咲いて上に手を振るとお花が上に舞いました。

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群馬に帰省 地元の花火

体調不良の件、皆様に温かいコメントをたくさんいただきましてありがとうございました。 普通には生活していますが、この厳しい暑さではまだ本格的に撮影に出かけるのは難しいですが、撮影に出られたときにぼちぼちブログもアップしていければと思います。 15日、お盆で群馬に一人で帰省。 姉の家に泊めてもらいました。 お墓参りをした後、叔母の家に。 夜から地元の花火大会を見ました。 田舎の花火大会は、迫力は市川市民納涼花火大会の規模にはかなり劣ります。 でも子供のころから見ていた花火大会。久しぶりです。 叔母の家近くの花火が良く見える場所でスタンバイ 電車で帰省したので荷物を軽くするためにカメラは持たず、スマホで撮影です。 子供のころの花火は1本花火が揚がるとしばらく時間がかかって次の花火まで間がありました。 そして大スターマインには名前が付いていました。 今は大スターマインに名前もついていないようでした。 懐かしい花火大会を姉と一緒に見ることができました。

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群馬へGO 万座~軽井沢

ホテルをチェックアウトし、ロマンチック街道を走って軽井沢方面に。 万座から草津白根ラインを走っていると何か所か展望スポットがあるので車を停めて風景を楽しみました。 万座を出るときは気温が22度くらい。 草津に降りてくると26度くらいになっていました。 そして軽井沢。 白糸の滝へ寄るつもりでしたが、駐車場がいっぱい。なので残念ながら車が止められず断念。 午前中から観光客でにぎわっていました。 軽井沢プリンスアウトレットに車を停めて散策。 軽井沢も気温は30度以下でしたが、やはり日差しはきついので、日向と日陰では涼しさが全然違いました。 アウトレットから旧軽井沢銀座方面に 歩道に可愛いオブジェ。 街路樹のモミジが少し色づいていました。 暑くても避暑地には秋が近づいてきそうです。

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