あしかがフラワーパークのイルミネーション3

今回ずっとクロスフィルターをつけっぱなしにしてしまいました。 カメラの小さな液晶ではわかりにくかったけれど、パソコンに取り込んだら必要以上にキラキラしてしつこくなってしまいました。 失敗写真を量産 こういうフィルターは必要最小限がいいなと改めて実感しました。 最後はフラワーキャッスル 音楽とともにイルミネーションの変化が素敵でした。 スマホで光のピラミッドを撮りました。 こちらの方がきれいだった・・・・ 私たちはもう一か所行きたいところがあったので7時前にあしかがフラワーパークを出ました。 この時間では孵る車も多かったですが、まだ入場してくる車も結構いました。 あしかがフラワーパークのイルミネーション、今回2回目でしたが、前回と内容はあまり変わらない感じでした。 それでも光の花手水ができていましたが、写真を撮るのに行列が出来ていて撮影するのをあきらめました。

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あしかがフラワーパークのイルミネーション2

日が暮れ始めるとイルミネーションを見に来る人がたくさんいました。 みんなの地球 光のバラ園 新種の青いバラ?(なんてお花の形のイルミネーションでした) バラの花もまだ咲いています。 銀河鉄道 光のピラミッド

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あしかがフラワーパークのイルミネーション1

19日(土)まだあまり寒くならないうちにイルミネーションを見に行きたいと思って出かけてきました。 あしかがフラワーパークへとお出かけです。 あしかがフラワーパークへは夕方からなので、その前にアウトレットでちょっとお買い物。 ブラックフライデーのセールのおかげでお得に商品をゲットしました。 あしかがフラワーパークへは4時半くらいに到着。 土曜日だったのでパーク内も賑わっています。 今回クロスフィルターを使用したので思いのほかキラキラしすぎていますがご容赦を まずは光のふじのはな物語 光のピラミッドが見えます。 イルミネーションマップを入園の時にいただいたのですが、その地図を見ずに適当に歩いてしまって、イルミネーションのタイトルがもしかしたら間違えているかもしれないです。 済みません ギフトショップもキラキラです。 フラワーパークということでお花ももちろん。 アメジストセージがたくさん咲いていました。 たくさん写真を撮ってきたのでしばしイルミネーションにお付き合いくださいね。

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鎌倉散歩 報国寺

小町通りはごった返ししていました。 通り抜けて鎌倉駅前付近で軽くお昼ごはん。 2時半近くになっていました。 これから長谷方面に行くには遅いし、鶴岡八幡宮もまた人が多いかなと思い、ちょっと離れた報国寺へ。 報国寺に出かけるのもかなり久しぶり。 報国寺のお寺について(HPより) 建武元年(1334年)報国寺開山(仏乗禅師)さまは、現在地に休耕庵を建てて修業なされました。また余暇を得て、詩作を楽しみとしつつ、静かな御生涯を過ごされました。 そのゆかりの御堂跡に、今こんなに美しい竹が生い繁るようになったのです。何卒こころ静かに眺めて下さい。 又この寺の開基は足利家時ですが、上杉重兼も寺の創設にかかわっています。家時から二代後の足利尊氏は室町幕府を樹立し、関東を治めるのに子息基氏を鎌倉公方に据えました。 鎌倉では四代九十年にわたって栄えておりましたが、雄途むなしく永享の乱に於いて戦い利あらず、四代鎌倉公方持氏は瑞泉寺塔頭の永安寺において、嫡子義久は菩堤寺報国寺に於いて自害割腹されました。報国寺は関東に於ける足利公方終焉の地であります。 ツワブキやジュウガツザクラも見られました。 竹の庭に入りました。 約2000本ともいわれる孟宗竹の見事な庭です。 竹林の中に石灯篭が何基かありました。 本堂裏のお庭 かなりハードに歩きましたが、久しぶりに北鎌倉方面から出かけられました。…

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鎌倉散歩 寿福寺

寿福寺 ここは鎌倉五山の1つ。 また、源頼朝の父、源義朝の屋敷があった場所とされています。 源頼朝の妻である北条政子が、源頼朝を弔うために明菴栄西を改山に招いて1200年に建立したお寺です。 外門から山門に至る石畳。この石畳は桂敷きという技法が使われており、不規則に並べられた中央の石を規則的に並べられた両サイドの石で挟んでいるのが特徴です。 この石畳は鎌倉で最も美しいといわれるだけあってとても風情があって素敵でした。 つい何枚も写してしまいました。 山門の中は普段は非公開ですが、お正月やGWでは公開されるそうです。 寿福寺には、裏山に「やぐら」があり、北条政子と頼朝の息子である源実朝の墓といわれる「五輪塔」があります 今大河ドラマの最中ということもあり、2人のお墓を見に来る人も案外といました。 寿福寺すぐ近くの切通しの道。 こんな道が今も残っているのですね。

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鎌倉散歩 英勝寺

久しぶりの鎌倉につい張り切って歩いてしまいました。 英勝寺 室町時代後期の武将、太田道灌(おおたどうかん)から数えて4代目の康資(やすすけ)の娘であり、徳川家康の妻、お勝の方(英勝院)が創建したお寺。境内は自然豊かで、四季の花が訪問者を愉しませてくれます。 白藤、あじさい、彼岸花、柊(ひいらぎ)など四季折々の花が一年中境内を鮮やかに彩ります。 またここには竹林の小径があります。 どんぐり発見! 山門(重要文化財) 仏殿(重要文化財)

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鎌倉散歩 海蔵寺

明月院から鎌倉方面へ向かいましたが、次にどこへ?と思ったときに久しぶりに亀ヶ谷坂を歩こうと思いました。 この亀ヶ谷坂は 国指定史跡。鎌倉七切通しの一つ。扇ヶ谷と山ノ内を結びます。 急な坂のため亀も引き返したという別名「亀返坂」。 結構な急坂で、途中から車は通行禁止の細い道です。 亀ヶ谷坂を抜けて海蔵寺方面に。 海蔵寺も鎌倉駅からも離れているので本当に静か。 うっそうとした木々から「ケンケン」とか「けっけっけ」というような鳴き声があちこちから聞こえました。 その鳴き声の正体を探しましたがなかなか見つからない。 でもタイワンリスがあちこちで動き回っているのを見つけた人が教えてくれました。 この鳴き声、タイワンリスだったのかな? 初めて聞きました。 海蔵寺は 「底抜けの井、十六の井など水に関わる伝説も多く「水の寺」と呼ばれています。 またカイドウや萩など四季を通じて花々が美しく「花の寺」とも言われています。手入れの行き届いた美しい境内は見事に自然とアートが調和し一年を通して様々な花々を楽しむことができます (以上 鎌倉トリップHPより) 鐘楼の前にとても背の高いお花 茅葺屋根が田舎の家を連想します。 本堂裏の庭園 庭園には入れませんが、本堂横から見ることができます。

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北鎌倉散歩 明月院

明月院に入りました。 アジサイの季節はかなり混雑するお寺ですが、今はひっそり。 訪れる人はそこそこいますが、静かでひっそりとしていました。 山門横に置かれた野花 「悟りの窓」 シーズンには悟りの窓を撮影するのに行列ができますが、今回は行列無し。 すぐに写真が撮れました。 花想い地蔵 これは違うお地蔵様に供えられていました。 開山堂 開山堂の裏の山にリスやシジュウカラなど見かけましたが、木々の間を行ったり来たりしていたので、目視はできてもカメラに収めるの無理でした。 明月院のお庭でいろいろな植物が見られ、東屋のような場所でゆっくり座って眺めていると本当に気持ちが安らぎました

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北鎌倉散歩 東慶寺~葉祥明美術館

円覚寺を出て東慶寺へ。 東慶寺の手前にきれいなススキ 山門手前に咲いていました。 東慶寺に入ろうとしたら山門手前にカメラ・スマホ撮影禁止の貼り紙 数年前は撮影できましたが、今は撮影できないようです。 他のお寺でも撮影できなくなったところがあります。 そういうことなので、東慶寺の中ではカメラは封印。 お参りして外に出ました。 明月院に向かいます。 その手前にある葉祥明美術館に立ち寄り。 猫さんもお散歩してますよ。 葉祥明さんの絵のタッチが大好きで、昔絵ハガキをいっぱい集めました。 今でも大好きです。 明月院に向かう途中の道でまだ咲いている?あじさい さすが、アジサイのお寺への道。なんて感心してしまいました。

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いざ!鎌倉 円覚寺

31日、紅葉にはまだ早い鎌倉へ。 北鎌倉の円覚寺から始まり、最後は竹林の庭、報国寺まで回ってきました。 よく歩いてなんと3万歩! さすがに疲れました。 ボチボチ鎌倉散策記、アップしますのでよろしくお願いします。 円覚寺は北鎌倉駅降りてすぐ。 観光客は多いですが、大きなお寺なので人混みは無し でも何やら時代劇の撮影があり、大方丈の前から妙香池の坂が撮影のため一時歩行できなかったりしました。 お侍さんやかつらをつけた女優さんたちを見ましたが、ちらっと見ただけなので誰だかわかりませんでした^^; 総門の前から駅方面 ところどころ赤く色づいたモミジがかわいい 総門、境内側から 山門 開山 鎌倉時代後半の弘安5年(1282)、ときの執権北条時宗が中国・宋より招いた無学祖元禅師により、円覚寺は開山されました。開基である時宗公は18歳で執権職につき、無学祖元禅師を師として深く禅宗に帰依されていました。国家の鎮護、禅を弘めたいという願い、そして蒙古襲来による殉死者を、敵味方の区別なく平等に弔うため、円覚寺の建立を発願されました。 (以上 円覚寺HPより) 円覚寺の一番奥の黄梅院に。 小さなお寺ですが、庭の風情が好きで円覚寺を訪れたときには必ず立ち寄ります。 ここの雰囲気は安世院にも似ている感じだなと思いました。

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