足利ドライブ3
物外軒(ぶつがいけん)に行ってみました。
ようやく灯りのイベントを見られました。
クロスフィルター、きらきらしすぎですね^^
何となく懐かしい居間という感じですね。
茶室
茶室内部
物外軒茶室(ぶつがいけんちゃしつ)は、木造平屋建て、切妻造、京瓦葺の茶室です。内部には三畳の部屋が2つに、勝手、水屋があります。
もともとは、江戸時代から船による輸送で栄えた基地である河岸のあった、市内猿田町の萬屋こと、三代目、長四郎三(ちょうしろぞう)によって明治初め頃に建てられたもので、明治34年(1901年)に現在地へ移築されました。
表千家不白流(おもてせんけふはくりゅう)の茶室で、東京の護国寺にある化生庵(けしょうあん)と同型のものです。
周囲の日本庭園とマッチして、春夏秋冬にわたって美しい景観を見ることができます。
(以上 足利市観光協会公式サイトより)









