ガンバレ!群馬 ぐんまのやぼう

ちょっと前に見た日テレ系の月曜の深夜番組、「月曜から夜ふかし」 で紹介していたアプリ。 群馬県てちょっと?かなり地味?という言葉で生まれたらしい。 「ぐんまのやぼう」 私は群馬LOVEです。 早速ダウンロードしてみた。 確かに群馬は関東の中でも地味な存在・・・ 位置づけでも、東京・神奈川は別格。 そのしたで、千葉と埼玉が争い、下位3県群馬・栃木・茨城が我こそは!?と争うといった感じで。 アプリの中で日本全国群馬にしたり、世界制圧を目指したりする、ゲームです。 このゲームで、群馬の名産品、キャベツ・こんにゃく・ネギを収穫してポイントをゲット。 タッチして、収穫するんだけれど、その時に「ぐんま」と音声が出るのが面白い。 群馬県内の鉄道路線のすごろくで止まった駅で群馬のゆるキャラ、ぐんまちゃんカードをゲットしたり。 ガチャガチャで群馬県の市町村カードをゲット。 なんて、遊べるアプリです。 私のアプリの中ではすでに日本は群馬県になっています。 他府県の皆様、皆様も群馬県人ですよ~~ ちょっとはまっているアプリの紹介でした。 このアプリ、無料で楽しめます

続きを読む

テーブルウエアフェスティバル2013 彩りを添える小物たち

食器もたくさん展示されていましたが、テーブルウエアにはお花や小物もいろいろセッティングされていてそれがまたテーブルウエアに彩りを加えていました。 ゴージャスな花束 かわいい小物 小物を使うとテーブルがますます華やかになりますね。 また食べ物なども欠かせない たくさん撮って今年もたっぷり楽しみました。

続きを読む

新年会&お知らせ

今日も新年会でしたが、昼間ちょっと銀座まで。 MIKIMOTOは新年の飾りは日本調。 ショーウインドウもおめでたい ブルガリの建物にはへびさんが 昨日・今日と新年会続きです。 昨日は主人の実家の本家のようなところで。 自営業なのですが、親戚一同ほぼ同業者。 なので、親戚とのつながりがとても強いんです。 でも我が家はサラリーマンなので、親戚に会うのも1年にこの新年会でのみ。 いとこ達の子供がみんな大きくなっていてびっくり 今日は主人の実家で。 主人の父は4人兄弟の長男。 2番目のおじさん宅以外のおじさんたち家族がやってきます。 これは主人の実家でやるので、義兄嫁さんのお手伝いを私もしなくては・・・・ 毎年恒例行事ですが、なかなか疲れますなぁ^^ ようやく解放されるのは3日から。 今年は4日を休みにできたので、あすからちょっとお出かけ 本格的に活動開始するのは8日から。 皆さんの所にも8日から本格的に訪問します。 よろしくお願いします~~。

続きを読む

こんな本読んだ11月分 &これ買った!PCメガネ

11月、特に忙しかったわけではないけれど、2冊しか本を読みませんでした。 ころころろ 畠中恵著 11月21日読了 ある日、若旦那の目が急に見えなくなった! 目の神様である生目神に若旦那の目の光を戻してもらおうと兄やたちは奔走する。そしてやっとみつけた生目神様、彼には悲しい物語があり、それを若旦那が謎解きする。ちょっと切ない話もありましたが、最後、無事に若旦那の目に光が戻ってよかったよかった。 ペンギンハイウエイ 森見登美彦著 11月30日読了 アオヤマ君は「少年」と憧れのお姉さんからそう呼ばれている。 少年は小学4年、とても研究熱心でいつもいろいろなものを研究し、ノートに書いている。ちょっと可愛げがないけれど、お姉さんのおっぱいとかのことも時々考えている。この少年の住む街にある日ペンギンが現れた。それはどうやらお姉さんが関係しているらしい。読むのに時間がかかった。 内容的には「命短し歩けよ乙女」とかのほうが私は好きだったかも。 嵐の櫻井くんがCMしているPCメガネ買ってみた。 外出するときはコンタクトレンズを利用しているのだけれど、自宅ではメガネ。 今までつけていたメガネもずいぶん使ったので、新しくしました。 ディスプレイが発するブルーライトを50%カットしてくれるというので、自宅でPC三昧だから、目にいいかな、と 思っていますが。 効果はこれから、わかるかな~~

続きを読む

アイフォンカバー着替えてみた。

iPhone5が発売されましたが、まだまだiPhone4を使いますよ~~ 新しいカバーに着替えてみました。 両方共ブルー系で爽やかな感じがいいですね。 ハードメッシュカバー ブルーのシリコンカバー 私的にはハードメッシュカバーの方が気に入りました。 マミーショップファンサイト参加中

続きを読む

こんな本読んだ 10月分

10月に読んだ本 禁猟区 乃南アサ 著 10月4日読了 警察官だからといってみんながみんな品行方正、清貧な人とは限らない。また、自分ではそんなつもりではなくても、誘惑に負け、いつしか泥沼に落ちていく。そしてそれを調査し取り締まる監察官。短編だけれどどれも内容がありえそうで読んでいて考えさせられるものだった。 チーム 堂場瞬一 著 10月24日読了 この本を読む前に、「ヒート」を先に読んでしまい、こちらを先に読んだほうが良かったと思いました。 大学として箱根駅伝に出場し、去年自分がブレーキとなってしまって選考会に出場したが、一歩及ばず、学連選抜に入ることになった浦。冷徹なまでに自分しか信じない山城。浦とは同郷の飄々として選抜入りしながらも走ることにこだわらない門脇。そんな大学も違う選手たちが走るうちに1つのチームとして気持ちがつながっていく。読みながらも走る姿が目に浮かぶような描写で本当に彼らを応援したくなりました。 刑事の子 宮部みゆき著 10月27日読了 読んだことがある?と思ったら、「東京下町殺人暮色」の改題でした。刑事の息子・順が近所に住む気難しい画家の絡んだ殺人事件に遭遇し、事件を子供なりの視点で考えていく。また、下町ならでの近所づきあいなども描かれている。家政婦として順の家でやってくるハルさんというおばあさんと順とのつながりに心安らぐものがある。 未成年だから殺人を犯しても大きな罪にならない、そういう少年たちが登場し、背筋が寒くなる思いが…

続きを読む

9月に読んだ本&友からのお土産

9月に読んだ本 まんまこと 畠中恵 著 9月6日読了 若旦那シリースだと思って読んだら違いました。町名主の息子の麻之助と清十郎が2人で問題を解決したり。 麻之助は昔は真面目だったけれど、今では何もかも適当にやって周りのみんなをびっくりさせている。 それは麻之助の幼馴染のお由有さんへのかなわぬ苦しい恋心のせい?ちょっと切ない部分もあった。 偉大なるしゅららぼん 万城目学 著 9月20日読了 琵琶湖の湖の民として長くいがみ合ってきた日出家と棗家。その子供たちが同じ高校の同じクラスになった時から物語が始まる。 彼らはお互いに不思議な力を持っている。 その不思議な力を発揮するときの音が「しゅららぼん」 しかし、その高校に赴任してきた校長が、昔琵琶湖も領土とする殿様の末裔。 そして校長が事件を起こし、相容れなかった日出家と棗家の子供たちが対峙する。 読んでいてわかりづらいことも結構あったけれど、面白かった。 万城目さんの本、何冊か読んだけれど、「鴨川ホルモー」と「鹿男あおによし」が面白いかな~~。 モンスター 百田尚樹 著 9月23日読了 中学の頃から自分の顔があまりにも醜いとコンプレックスを抱いていた和子。 そのせいで人には言えないくらい悲惨な思いと人生を過ごしてきた。 そんな和子が社会人になり、整形でだんだん変わっていく。 でもその整形手術のために体を売り、自分を変えていく。 たかが顔、されど顔。やはり女性は顔の美しさでなん…

続きを読む

高麗人参つぶ5000

まだまだ暑くて、残暑も厳しい今日この頃。 夏の疲れが今どっとやってきている感じです。 最近疲れやすくて、とても眠い・・・ 私が眠いのは毎度のことですが、夕方仕事から帰ってくるとひと休みしないと体が辛い・・・・ そんな感じです。 高麗人参つぶ5000 を試してみました。 この高麗人参つぶ5000 は高麗人参の6年根から抽出した濃縮エキスを使用し、4粒あたりに高麗人参乾燥根5000mg配合。 人参サポニン350mg含有だそうです。 1日に4粒ずつ飲んでみました。 朝鮮人参、以前韓国の知人からドリンクをもらったり、朝鮮人参の乾燥したものをもらったりして飲んだり食べたりしたことがあります。 でもそれって結構クセがあって、続けるのが辛い・・・ でもこの高麗人参つぶ5000だとクセなく飲めるのが嬉しいです。 夏の疲れをこれで乗り越えたいです。 フラコラさんのブログリポーターに参加中

続きを読む

第38回RSP アース製薬株式会社  バスロマンスキンケアシャワー モイストローズシャワーの香

バスロマンというと入浴剤のイメージですが、シャワーのあとに使う商品もあるんです。 今年の夏はとても暑くて何度もシャワーを浴びた人も多いのでは? そうするとどうしてもお肌の潤いも失われがちになりますね。 でもボディクリームはつけたくない。 そんな時もこのバスロマンスキンケアシャワーがお役立ちです。 夏にはちょっとクールな体感ができるものが嬉しいですね。 私は一年中、湯船に浸かりますが、冬でもシャワーだけという人も結構いるようです。 このアンケートでわかるように5人に2人はシャワーだけ、という人も。 冬には潤いが欲しい。 そんな声に応えて出来たのがこのバスロマンスキンケアシャワー モイストローズシャワーの香とハニーミルクです モイストローズシャワーの香を使ってみました。 ジェル状で塗りやすいです。 まんべんなく体に塗って、あとはシャワーで落とすだけ。 そのあとはタオルで拭いておしまい! 肌もしっとり。ローズのいい香りがずっと続きました。

続きを読む