今では「韓国のマチュピチュ」と呼ばれるほど美しい風景を誇るスポットだが、その起源は、釜山の悲しい歴史にある。韓国戦争当時、甘川村にやって来た避難民たちが、住みかを求めて斜面を開墾したのがその始まりだった。2009年に「村美術プロジェクト」対象地域に選ばれ、学生、芸術家、住民たちが協力して村の景観を整備し、釜山を代表する観光スポットとして生まれ変わった。
(Vist Busanより)
ここは木村拓哉主演の映画「HERO」でも舞台になり有名になりました。
日本人だけではなくここは映えスポットととしていろんな国の人たちが訪れる場所になっていました。
カラフルな家並みに思わず写真も増えましたが、ここで悲劇??
なんとカメラの電池が・・・・替えの電池はもちろん持ってきました。でも車の中に置いてきてしまいました。
今までたくさん写真を撮って来たのに電池交換をすっかり忘れていました。(涙)
何とかだましだまし撮影を続行。あとスマホでも撮りました。
星の王子さまと一緒に撮れる人気スポット。
みんな一緒に撮るために並んでいました。私たちは集合時間もあったのでパス。
人がいない瞬間を狙って撮りました。
これは夫がスマホで撮りました。
通り一帯に星の王子さまが描かれていたりしてとても夢のある場所でした。
電池があればもっとたくさん写真を撮りたいって思えました

この記事へのコメント
eko
「韓国のマチュピチュ」と呼ばれる美しい風景の甘川文化村も悲しい歴史があったんですね。斜面にカラフルな家が並び、まさに写真スポットです。電池切れとは残念でしたね。
ゴンマック
韓国のマチュピチュ、大人気の場所なのですね。
カラフルな家が凄く可愛い、美しい村ですね。
何処を撮っても素敵な絵になりますね。
映画版「HERO」キムタクさん、かっこよかったですね。
星の王子様もいいですね。ご主人様のスマホ画像
綺麗ですね。
イッシー
韓国への観光ってあんまり考えてなかったのですが、
韓国もいいですね。
miya
星の王子さまや階段、塀の装飾もかわいいです。
るなまる
星の王子さまもいたりしていいですね。
電池が少なくなると焦りますね。
かるきち
甘川文化村、こうして見るとそんな悲しい歴史があったとは思えないですね。カラフルな家並みがとてもかわいらしかったです。たくさん写真を撮りたかったのですが残念でした。
かるきち
甘川文化村、かわいらしいカラフルな家並みがとっても素敵でした。「HERO」の映画は見ていないのでわかりませんが、当時ここの紹介をしていたような覚えがあります。
星の王子さまもいて映えスポットになっていました。 ちょうどこの時にバッテリー切れとなってしまい、夫の画像をもらいました。残念でした。
かるきち
釜山はソウルに比べると繁華街も少ないですが、海や山の自然といろいろ観光スポットがありました。韓国も手軽に出かけられるので楽しいですよ。
かるきち
韓国のマチュピチュ、悲しい歴史があっても今は文化の村として見直されているようですね。
星の王子さま、通りのあちこちに描かれていて見て歩くのも楽しかったです。
かるきち
韓国のマチュピチュ、カラフルな家並みがかわいらしかったです。星の王子さまもいいですね。
バッテリー、いつも持っていないとだめですね。
ミクミティ
甘川文化村のことは全く知らず、そんな過去があったとは。
ただ、古代遺跡という感じではなく、レトロでカラフルな住宅群といったイメージ。確かに映えスポットではありますが、地道な人の暮らしも感じられますね。
ミズバショウ
「韓国のマチュピチュ」には戦争避難民の悲しい
歴史があるのですね。
きれいに整備されたカラフルな斜面は
観光スポットにふさわしい感じがしました。