マカオ旅行記 29日 世界遺産巡り3

行った順番は変わっていますが、世界遺産巡りは続きます。

聖オーガスティン教会と広場
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ロバートホートン図書館。
この日は月曜日。残念ながら月曜は午後2時から公開ということで、行った時はまだ時間になっていなくて入れませんでした。

ドン・ペドロ5世劇場
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1860年建設の中国初のオペラハウス。
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中も見学できました。
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1階席
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2階の見物席
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劇場横の部屋にはいろいろな展示物がありそれを見ていると時間の過ぎるのがあっという間でした。
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舞台衣装のようなものでしょうか。
説明がないのでわかりません

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素敵な空間でした。

この記事へのコメント

  • 信徳

    マカオはカジノや世界遺産を中心とした観光地ですが
    警備の方はどうなのでしょうか?
    お巡りさんがウジャウジャいて安心?それとも少なくて危なそう(笑)。
    2019年05月09日 21:37
  • イッシー

    凄く雰囲気ありますね。
    歴史のすごみを感じます。
    行ってみたいですね~
    2019年05月10日 00:07
  • ミズバショウ

    160年前にはオペラハウスがあったのですね。造りが豪華で当時の展示物にも興味を惹かれます。
    2019年05月10日 05:53
  • ジュン

    素敵な雰囲気が漂ってますね
    オペラハウス
    建物も室内も綺麗で
    見学しいてわくわくして来ますね
    2019年05月10日 08:17
  • eko

    こんにちは!
    何処も素晴らしい建物ばかりですね。ポルトガル領だったのでヨーロッパの雰囲気がしますね。
    1860年建設の中国初のオペラハウスは内部や展示物も見学でき歴史の重みが感じられます。
    2019年05月10日 12:13
  • yasuhiko

    マカオは、ポルトガルの植民地
    だったんでしたっけ。
    外国人居留地のある港町の場合は、
    文化が交ざり合って、やっぱり
    独特の雰囲気が生まれますね。
    日本の横浜や神戸をちょっと連想しました。
    2019年05月10日 14:27
  • るなまる

    1860年建設のオペラハウス
    きれいに残っていてびっくりですね
    最後の写真の衣装で頭の飾り物
    なにかで見たことありますね
    2019年05月10日 16:18
  • かるきち

    信徳さん、こんばんわ。警備は観光地はさほど厳しくないですね。カジノはガードマンがけっこういました。でもマカオだったか、香港だったかよく覚えていませんが、街の貼り紙に喧嘩禁止とありました。
    中国語は傍で聞いていると喧嘩腰のように聞こえます。
    2019年05月10日 21:03
  • かるきち

    イッシーさん、こんばんわ。日本の鎖国時代、海外ではいろんな変化があったのですよね。こうして世界遺産で見られるのはすごいです。たっぷり写真も撮れますよ^^
    2019年05月10日 21:05
  • かるきち

    ミズバショウさん、こんばんわ。日本なら見世物小屋でしょうか。でも立派な設備ですね。衣装もとてもすてきでした。
    2019年05月10日 21:08
  • かるきち

    ジュンさん、こんばんわ。オペラハウス現代のものに比べると辛り小さいですが、昔はここでいろいろなお芝居やショーが行われたのでしょうね。想像しても楽しいです。
    2019年05月10日 21:10
  • かるきち

    ekoさん、こんばんわ。どこを歩いても世界遺産、またはそれにふさわしい建物がいっぱいありました。^^オペラハウスも当時の面影が感じられますね。
    2019年05月10日 21:12
  • かるきち

    yasuhikoさん、こんばんわ。そうなんです。マカオはポルトガル領で、地番表示にポルトガル語が使われていたり、バスもアナウンスが中国語、ポルトガル語と流れます
    2019年05月10日 21:14
  • かるきち

    るなまるさん、こんばんわ。160年も前のオペラハウスもとても美しい状態ですね。飾り、同じようなものが中国映画などに登場していたかもしれないですね。
    2019年05月10日 21:16

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