台湾旅行記 剥皮寮

龍山寺のすぐ近くに剥皮寮と呼ばれる街並みがあります レンガ造りのレトロな町並み モノトーンにするとタイムスリップした感じ。 この中に入って昔の台湾の雰囲気を味わえるのですが、この日はお休みでなかには入れませんでした。 剥皮寮は清の時代だったころ、この辺りは中国の福州から船で杉の木材が運ばれ、皮を剥いで加工したところからこの名前がついたそうです。 以前こちらの中にも入りました その時の記事を参考に見てくださいね! → https://karukitisanpo.seesaa.net/article/201405article_11.html 12時にホテルに迎えのバスがやってきて、お土産屋さんに1軒立ち寄り、空港へ。 長いあいだ台湾旅行記にお付き合いいただきましてありがとうございました

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