松山文創園区と台北アリーナは(台北小巨蛋)、国父記念館は近く。
まだ新しくとても大きい。
ニューイヤーコンサートのイベントの準備が行われていました。
国父記念館に行くのに大通りを横断しなくても台北アリーナの近くの地下通路で地下鉄駅や国父記念館二行けました。
国父記念館にようやく到着するとなんと工事中!
中に入れません。トホホです・・・・
仕方ないので屋外の孫文先生の銅像を見て帰ります。
座像の横に置かれていたのはポインセチア
近くの植栽にはハイビスカス
夏の花と冬の植木が一緒というのも面白いですね
ここの広場でもニューイヤーコンサートが行われるようで準備が行われていました。
ここから台北101がよく見えます。
ピンクの花が咲いていました。
風鈴木という名札が付いていました。
国立国父紀念館は、中国旧体制を打ち倒し、中華民国の父といわれる孫文(孫中山)氏の生誕百年を記念して、1972年に台北市政府(市役所)に近い台北市東部に建てられたものです。建物全体は中国の宮殿のようで堂々とそびえています。国父の銅像が置かれ、建国の史跡が展示されているだけでなく、国立国父紀念館には一流の設備とハードソフトを備えた3,000人を収容できる大会堂も付設されており、重要な文化芸能活動の開催地となっており、そのうち、公演ホールでは学術・生活関連のセミナーなどが常時行われています。館内の中山廊下はくねくね…